高橋瞳 ALL HUMANITY EVENが公開!参加方法詳細と必要資金は?

こんにちは!まりこむです(o^^o)

 

ゴールド、シルバー、プラチナの

自動売買システムEVENをインストールするだけで

毎月30万円を稼げるという

高橋瞳氏のTHE EVEN プロジェクト。

前回記事→高橋瞳 THE EVEN PROJECT(イーブン)の稼ぎ方は?本当に毎月30万円もらえるか検証!

 

このバックエンドとなる高額塾

ALL HUMANITY EVEN(オールヒューマニティーイーブン)の販売が始まりました!

気になる内容詳細と金額を早速調査しましたので、

ご紹介していきますね!

ALL HUMANITY EVENの詳細と評価は?

今回のプロジェクトに参加するには、

まず参加限度人数の750名に入らなければならないとのこと。

その枠に入るためには、

プロジェクトに積極的に参加しているという姿勢を見せるため

「動画を何度も見直すように」と説明されています。

 

ただ、こういった商材では、

何度も繰り返し動画を見るよう促し、

自分たちの商品を売り込みやすくする

という手法がいつも使われています。

 

これは「ザイオンス効果」と呼ばれる、

「何度も接していると好きになってしまう」という心理現象を狙ったものです。

 

おそらく、視聴回数なんてカウントしてないと思うよ…

 

そして、

専用のソーシャルコミュニティサイトから口座を開設し、

運用資金として5万円入れるように説明されています。

 

5万円がない人も、

「15万円側近トレンドマニュアル」なるもので

資金を作ることができるという話です。

 

おそらく自己アフィリエイトか何かだと思われます。

 

ところで、

動画によると、今回のプロジェクトは

アメリカで583名が参加していて、

 

彼らが日本の参加者のために募金をしてくれ、

合計で1億1900万円集まったそう。

それを今回の参加者750名に平等に分配するという話で、

計算すると一人16万円弱になります。

 

これで運用すればよくない…?

 

わざわざ5万円出させるのって、なんなのでしょう。

 

5万円運用資金として振り込むというのは

やめておいたほうが良さそうです。

ALL HUMANITY EVEN全般のまとめ

アメリカで583人が参加し、

全員が30万円/月稼げているというこのプロジェクト。

 

アメリカの参加者の感想が載っていますが、

これは、ネイティブの書いた文章ではないですね。

大学受験までしか英語の勉強をしていませんが、

私レベルで気づく明らかにおかしなミスがあります。

(・子供は二人なのに、複数形childrenが繰り返し使われてる。これだと4人以上いる意味になる。)

(・パートの仕事はpart-time job。機械翻訳だと今回のように“parts”になっちゃう。)

 

そして、アメリカ先行でやっているのに、

彼女が“300,000yen”もらっているなんて表現をするのは

とても不自然です。

 

普通に考えるとドルだよね??

 

さしずめGoogle翻訳か何か使ったのでしょう。

 

感想を偽装している疑惑が出てしまったので、

実績や募金の件に関しても、怪しさモリモリです。

 

いじょうのことから、

今回のプロジェクトに参加するのは、危険と判断します。

 

「インストールするだけで〇〇万円!」といった案件で

本当に稼げるものは見たことはありません。

 

多少の作業は必要になりますが、

もっと堅実に収益を得ていく方法はありますよ!

オンライン化が加速する今、取り組むべきはコンテンツビジネス。

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まず、お金を稼ぐにあたって大切なのは、

的確に世間や市場のトレンドを掴むこと。

 

新型コロナの影響で、

学校の授業や会社の仕事はオンライン化され

友人に会う代わりに自宅でzoom飲み会。

多くの人が旅行やイベントの予定をキャンセルして、休日も自宅で過ごしています。

 

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(あなたももちろん実感していますよね。)

 

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そんなパラダイムシフトが今、起きているのです。

 

そうした背景を受け、例えば「オンライン教育市場」の分野では、アメリカやヨーロッパでいち早く爆発的な成長が始まっていますし、日本にも大きな波が来ようとしています。

 

こんなふうに、

世間や市場のトレンドを掴み、ニーズに応えて価値を提供する。

これができれば、収益を生み出せるということです。

 

そして、パラダイムシフトが起きた今、

ニーズは圧倒的に「オンラインのコンテンツ」に集まっているわけです。

 

エネルギーが集まるところにはお金も集まる

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まりこむまりこむ

最後まで読んでいただきありがとうございました💕