本田健【リバティプロジェクト】参加前に確認すべき重要事項はこれ!
まりこむまりこむ

こんにちは!まりこむです。

2019年末にリリースされた本田健氏の「リバティプロジェクト」が繰り返し販売されています。

まりこむのブログにも、このプロジェクトに関係する情報が寄せられており、再度検証することにしました!

果たして安全に、確実に稼いでいけるものなのでしょうか?

早速一緒に検証していきましょう😊

Liberty(リバティ)基本情報

リバティプロジェクトの基本情報については、前回の検証記事を参照してください😊

前回の検証記事を読むことで以下のことがわかります。

✅登場人物〈本田健〉氏と〈加藤浩二〉氏について

✅運営会社〈TECH EXPERT PTE.LTD〉について

✅リバティプロジェクトによく似た過去案件とその評判について

ICOとIEOについて

本田健 リバティプロジェクトを検証!バックエンドの金額と危険な理由を暴露!

そして、今回このページでは、

リバティプロジェクトの参加を検討している方へ、事前に確認・理解してほしい内容をまとめていきます😉

リバティプロジェクトの特商法情報からわかる危険性

特商法は、消費者を守るための法律です。

ここに注意深く目を通すことで、自分を守ることにつながりますよ!

 連絡先はきちんと記載されているか?

まず、

問い合わせ先がない!という点に注意です。

トラブルになった際、シンガポールまで相手を探しに行けますか?

そこで交渉まで持っていけますか?

残念ながら、NOですよね。

こういった場合、相手のシッポをつかめず泣き寝入りとなる可能性が高いです。

特商法情報がスカスカの場合は

かなり危険と思った方がいいでしょう。

あなたの個人情報を守ってくれる会社か?

特商法情報に【個人情報について】という項目があります。

よく読んでみると、

「但し、お客様から要請があれば、当該お客様の個人情報について第三者への提供を直ちに停止いたします。」と書かれています。

つまり

「要請がなければ、あなたの個人情報は他人にあげちゃいます!」ということ。

あなたの個人情報は、商品(売り買いされるもの)になり得ます。

あなたの個人情報が知らない間に他人に売買されている可能性があります。

こういった文章を見つけた時点で、登録はお勧めできません。。

まずこれらを頭に入れた上で、この案件を見ていく必要があります。

見落とし厳禁!リバティプロジェクトの重大な欠陥はこれ!

上場するする詐欺?!繰り返し延期されるJoinの上場。

今回のリバティでは、

最終的に「毎月50万円の不労所得が得られる」という【仮想通貨Join(ジョイン)】IEOに行き着きます。

実はこのJoin、元々は2020年1月に上場すると説明されていました。
ところが…

2020年1月上場予定

2020年3月へ延期

2020年6月へ延期

となって、今に至ります。

とりさんとりさん

これ、信用できますか?

まりこむまりこむ

答えは、NO。だね

このプロジェクトに参加した方の現状は、

本田氏サイドにお金を払って無意味になるかもしれないトークン(独自のポイント)をもらっているだけの状況になります。

延期を繰り返しているところを見ると、元々上場する気がない可能性もありますので、上場を期待しない方がいいでしょう。

繰り返されるJoinの両替で価値が紙くず以下に…?

以前検証のためにリバティプロジェクトのLINE@に登録していましたが、

Join両替の締め切り直前、本田健氏サイドがLINEでカウントダウンのようにコインの残りを知らせてきていました。。

もちろんこれらの画像は事前に作られ、何日目に読者に届くか設定されています。

何度も同じ広告を打ち出して、お金を集めているわけです。

「数に限りがあります」なんていうのも、買い手をあおり、焦らせるための演出でしかありません。
たとえ上場したとしても、

これだけ繰り返し広告し販売されているコインですから、供給料がすごいことになっています。

簡単に言うと、レアじゃなくなっているということです。

つまり、価値がないコインになるということです。

上場先も信用できないーbitcastle(ビットキャッスル)は過去にもIEOトラブルあり。

JoinはIEOということで資金調達をされています。

広告ページにもありますが、IEOは取引所が責任を持って販売するため、事前に審査がされるということで一定の安心感があります。

 

ただし、

今度は取引所の信用がポイントになってきます。

 

つまり、これまでもまっとうなコインを扱ってきた大手取引所であれば良いのですが、

審査がゆるい取引所であれば、

IEOでも何の安心感もありません

 

Joinが上場を予定しているのは〈bitcastle(ビットキャッスル)〉という取引所です。

このビットキャッスルですが、調べてみると評判はかなり悪いです。

口座開設したのに本人確認を承認してくれない。とか、

メンテナンスで2週間も稼働しない。とか、

電話に出ないとか…。

 

実はビットキャッスルはシンガポールに登録がありながら日本人が作り日本人だけが利用している怪しい取引所なんです。

その証拠にビットキャッスルへのアクセスがほぼ100%日本から。w

そして、扱われているコインにも問題が山盛りなんです。。

例えば、CASTLE(キャッスル)というコイン。

これも、上場するすると言って延期が繰り返された過去があります。

このコインは「木村裕のLifeCriate(ライフクリエイト)」という商材で販売されましたが、集団訴訟のための話が進んでいます。
https://mato.ma/project/life-create-kimura
その他、ビットキャッスルで扱われている

EVEトークン(イブトークン)

HaiCoin(ハイコイン)

MCトークンなど、

どれもこれまでまりこむのブログで危険と注意喚起してきたプロジェクトで販売されたもの…💦

まりこむまりこむ

つまり、この取引所ビットキャッスルでのみ扱われているコインは、信用するのは危険ということね。

とりさんとりさん

上場先が大手で信用できるかどうか。IEOの際はここの確認が必須ですね。

そもそもJoinのホワイトペーパーがない。

Joinにはホワイトペーパーが存在しません。

※ホワイトペーパーとは
資金調達を行う際に発行される、そのプロジェクトについて詳しく説明したもの。
投資する際はこれをしっかり読み込んで、価値あるプロジェクトか判断することが大事。

このホワイトペーパーがないというのは、戦いに勝利できるかという以前に、そもそもリングに立てていないも同然の状態です。

つまり「投資家に購入を検討してもらうという段階にすら到達できていない。」ということです。

まりこむまりこむ

IEOとかICOと聞いたら、まず「ホワイトペーパーがあるか?」を確認だね。

というわけで、

リバティプロジェクトやJoinへの投資は全くお勧めできるものではないということです。

リバティプロジェクトまとめ

いかがでしたか?

何度も繰り返し広告されているということは、ここまで説明してきたような欠陥だらけのプロジェクトでもお金を払っている人が多いのだろうと思います💸

しかし、まりこむのブログを読んでくださったあなたなら大丈夫!

引き続き、情報リテラシーを上げていきましょう😉

オンライン化が加速する今、取り組むべきはコンテンツビジネス。

まりこむのブログに来てくださったあなたは

現在なにかしらの副業案件ビジネスの手法をお探しだったり、収益化のヒントを得ようとしていると思います。

 

まず、お金を稼ぐにあたって大切なのは、

的確に世間や市場のトレンドを掴むこと。

 

新型コロナの影響で、

学校の授業や会社の仕事はオンライン化され

友人に会う代わりに自宅でzoom飲み会。

多くの人が旅行やイベントの予定をキャンセルして、休日も自宅で過ごしています。

 

このコロナ危機によって私たちの価値観や生活スタイル、ビジネスのスタイルは大きく変化しました。

(あなたももちろん実感していますよね。)

 

ほとんどの業種や商品サービスがオンライン化され、人々がネット上で消費活動をすることに一切抵抗がなくなっている。

そんなパラダイムシフトが今、起きているのです。

 

そうした背景を受け、例えば「オンライン教育市場」の分野では、アメリカやヨーロッパでいち早く爆発的な成長が始まっていますし、日本にも大きな波が来ようとしています。

 

こんなふうに、

世間や市場のトレンドを掴み、ニーズに応えて価値を提供する。

これができれば、収益を生み出せるということです。

 

そして、パラダイムシフトが起きた今、

ニーズは圧倒的に「オンラインのコンテンツ」に集まっているわけです。

 

エネルギーが集まるところにはお金も集まる

それだけ、価値があるからです。

 

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※コンテンツビジネスとは

無形のデジタルサービスなどの販売などを指します。

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コンテンツビジネスの特徴は、

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まりこむまりこむ

最後まで読んでいただき、ありがとうございました💞