工藤優作WorthGivingが販売開始!HaiCoinでIEO投資は安全?本当に500万円もらえるか検証!

こんにちは!まりこむです(o^^o)

 

投資コミュニティからの情報を受け取るだけで、

500万円もらえるという

工藤優作氏のWORTH(ワース)。

前回記事はこちら→工藤優作のWORTHを検証!あの案件と酷似している要注意ポイントとは??

 

今回は、WORTHプロジェクトのバックエンドとなる

高額塾の販売が始まりましたので、

 

気になる内容詳細と金額

早速ご紹介していきますね!

WORTHプロジェクトではどのように稼ぐの?

WORTHプロジェクトは、

以前まりこむのブログでもご紹介した

梶勇樹のBeneShare、

アレックス×加藤浩二のマスターピースに

広告内容などが酷似しているため、

着地点も同様になるのではないかと予想していました。

梶勇樹のBeneShareは安全か検証!200万円無償提供が不可能な理由とは?

アレックスのマスターピースは稼げる?口コミ・評判は?検証レビュー!

 

結果は、やはり。でした。

今回のWORTHでは、

HaiCoin(ハイコイン)

というトークンが発行されるようです。

 

WorthGivingというコミュニティへ参加した後、

HaiCoinへの投資が案内される形です。

 

HaiCoinについては、IEOであるという説明です。

 

※IEO(Initial Exchange Offering):イニシャル・エクスチェンジ・オファリング)

限られたユーザーに、

ちょっとお安く先行販売される、

発行主体がはっきりした取引所が責任を負うトークンのこと。

 

※トークン

お金の代わりとなるもの。〇〇ポイントとかもその一種。

 

IEOは、ICOと比較して、

発行主体が明確に存在していて、

責任の所在が明らか(販売する取引所)であり、

その取引所への上場が決まっているので、

 

上場するかわからない出始めのICOよりは

投資リスクが低めと言えます。

 

一般的には。笑

 

というのも、

IEOがICOに対して有利と言えるのは、

「上場する取引所が大手で信用できる場合に限り」です。

 

例えば、

世界的にもメジャーな取引所である

BinanceやHuobiなどが実施するIEOであれば、

これら「大手取引所に認められたちゃんとしたプロジェクトのトークン」

ということで投資価値があると判断でき

投資家の期待は一気に高まるわけです。

 

その結果、上場直後に価格が高騰し、利益がガツンと出るわけです。

 

しかし、

今回のHaiCoinに関しては、

取引所が明かされていません。

 

HaiCoin自体、利用目的が不明確な上、

取引所も不明。

 

こういった場合は残念ながら、

投資家から期待されるはずもなく、

価格も上がらないどころか原価割れし、

紙クズ同然となってしまう可能性もあります。

 

さらにいってしまえば、

酷似案件である

梶勇樹のBeneShare、

アレックス×加藤浩二のマスターピースアレックスのことから考えると、

今回のHaiCoinが本当にちゃんと上場するかも定かではありません。

 

IEOだからといって、

必ずしも安全、必ずしも儲かる

というわけではないので、十分ご注意くださいね!

①WorthGiving(ワーズギビング)の詳細と評価は?

今回のHaiCoinを購入するのに

まずWorhtGivingに参加する必要があります。

 

HaiCoinは1枚1円で購入でき、

11月1日に上場後は1枚20円になる予定とのこと。

さらに、

WorhtGivingに参加することで、

投資額の2倍分のHaiCoinがもらえ、それが上場後20倍になるということで

投資額の40倍になるという説明です。

「これで、最低500万円に到達できます。」

なんて書かれていますが、

 

HaiCoinの信用性のお話はとりあえず置いておいても、

結局はじめに資金は必要なわけで…

 

最低金額とされている500万円受け取るのには

12万5000円の投資をしなければいけません。

 

そして、大事なのがここです!

WORTH参加前に確認すべきプライバシーポリシー

 

さて、

なんとも分かりにくい日本語で書かれていますが、

 

ざっくり要約すると、

「広告ページにはHaiCoinへの投資について書かれているけど、我々は無関係で、

結果が宣伝文句と違うとか、法律がどうのこうの言われても、知りません。」

ということになりますね。

 

こりゃ危険危険…。

こういうのを見落とさないように、しっかり読むようにしましょうね。

WORTHプロジェクト全般のまとめ

WORTHプロジェクトは、

問題となっている案件と似た点が多数で、

危険と言わざるを得ません。

 

IEOがいかにに安全で稼げるかということを強調していましたが、

大事なのは上場するのは信用できる取引所なのか

そして、集めた資金がどのように使われる予定で、そこに将来性があるか

ということです。

 

ICOと比較したIEOの優位性だけを強調した今回の案件は、

中身が空っぽの可能性も高く、上場に関しても信用ができませんね。

 

500万円ゲットするには12万5000円です。

「もっと儲けたい」と期待する人は、より多く投資してしまうかもしれません。

 

これをみんなから集めて、ドロンというパターンも考えられます。

 

ということで、これだけ信用性の低いプロジェクトに12万5000円というのは、

お高い教科書代になる可能性が高そうです。

 

ここにこれだけの金額を投資するのであれば、

もっと堅実で有効で安価な投資先がありますよ。

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まりこむまりこむ

最後まで読んでいただきありがとうございました💕